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<2017.4.25> 今日のニュース
「屏東の初マグロ競り会を開催した」
今年16年目の「2017年黒マグロ文化観光フェスティバル」は5月6日で開催します。先陣は24日に屏東県東港漁港で開催しましたの初マグロの競り会です、今年の初マグロを漁獲したのは東港漁船「捷竄す罅徑文徳船長です。当日に競売人は県長潘孟安さんを担当して、漁業署の官員と東港区魚会の幹部と5、6百の民衆が判定して、1キロあたりで6800元、157万3520元で佳珍海産の蕭受発さんが落札した。県長潘孟安さんは当時に2017年黒マグロ文化観光フェスティバルが始まることを宣言します。 県長潘孟安さんによって、黒マグロ文化観光フェスティバルは伝統な漁業から文化観光産業に変えます、売りさばくの物は黒マグだけではなく、 桜エビ 油魚子(ムツの卵) 雙糕潤など東港有名なお土産もします。 今回で9度目落札したの蕭受発さんによって、「捷竄す罅徑文徳船長はかつて自身の漁船の船員であり、漁師の大変さを知っているため、毎年初マグロを入札します。入札した黒マグロから売り上げは貧困の中学校生 高校生を援助します (情報:台灣新生報

<2017.4.24> 今日のニュース
「YouBikeよりも便利!アプリダウンロードで乗車可能なoBikeがシンガポールより台東へ上陸」
台東市区には多くのバイクの駐車スペースがありますが、その中に21日オレンジとグレーの塗装の自転車「oBike」が出現しました。台東では22日よりシェアレンタサイクル「oBike」の試運転を開始、利用者は携帯にて認証後、QRコードで自転車を借りることができ、台東市民に対し、新たな選択の幅を広げます。 YouBikeは固定された場所に返却が必須ですが、「oBike」のレンタルと返却はその必要がありません。携帯にダウンロードしたアプリさえあれば、自転車上にあるQRコードを利用し、自転車のロックを解除、自由に乗車したあとは、再びアプリのQRコードでロックをかければ返却完了です。現在、開始から2週間は無料で乗車可能となっており、その後は15分で2元の料金がかかります。 台東縣政府担当者によると、oBikeはシンガポールの業者から買い付けたもので、2017年に台湾へ上陸、その後、花蓮東華大學に設置することにより、台東縣が台湾初の設置市区となりました。現在oBikeは500台台東へ進駐しており、その後も500台増やす予定となっており、女性用自転車の投入を計画しています。 台東市新生里長?治維によるとこの2日間にちょうど公務員の運動会があったため、多くの公務員、運動員たちがoBikeに試乗し、反応はなかなかのものだったとのこと。現在oBikeが大量に設置してある場所は6ヶ所あり、台東轉運站、體育館、鐵花村、海濱公園、湖水湖、及び縣政府となっています。但し、もしバラバラに自転車が停めてあったとしても、レンタルの範囲内とのこと。 oBikeは変速機能などはついていませんが、徒歩に変わって移動できる手段として、旅行客などにとってもより便利なツールとなるでしょう。しかし、現地レンタサイクル業者との衝突も懸念されており、地元業者とのコミュニケーションなどが今後は必要となってくることでしょう。 oBikeは今月初めに台北市街でも街頭試運転を行なっており、業者は大安森林公園、花博公園、天母運動公園、大湖公園等、9箇所に216台の自転車を設置しました。試運転から1週間で連日使用人数は500人を越えました。但しoBikeは固定式の駐輪方式ではないため、市議は乱れた駐輪による景観の乱れを懸念しています。 (情報:風傳媒

<2017.4.24> 今日のニュース
「YouBikeよりも便利!アプリダウンロードで乗車可能なoBikeがシンガポールより台東へ上陸」
台東市区には多くのバイクの駐車スペースがありますが、その中に21日オレンジとグレーの塗装の自転車「oBike」が出現しました。台東では22日よりシェアレンタサイクル「oBike」の試運転を開始、利用者は携帯にて認証後、QRコードで自転車を借りることができ、台東市民に対し、新たな選択の幅を広げます。 YouBikeは固定された場所に返却が必須ですが、「oBike」のレンタルと返却はその必要がありません。携帯にダウンロードしたアプリさえあれば、自転車上にあるQRコードを利用し、自転車のロックを解除、自由に乗車したあとは、再びアプリのQRコードでロックをかければ返却完了です。現在、開始から2週間は無料で乗車可能となっており、その後は15分で2元の料金がかかります。 台東縣政府担当者によると、oBikeはシンガポールの業者から買い付けたもので、2017年に台湾へ上陸、その後、花蓮東華大學に設置することにより、台東縣が台湾初の設置市区となりました。現在oBikeは500台台東へ進駐しており、その後も500台増やす予定となっており、女性用自転車の投入を計画しています。 台東市新生里長?治維によるとこの2日間にちょうど公務員の運動会があったため、多くの公務員、運動員たちがoBikeに試乗し、反応はなかなかのものだったとのこと。現在oBikeが大量に設置してある場所は6ヶ所あり、台東轉運站、體育館、鐵花村、海濱公園、湖水湖、及び縣政府となっています。但し、もしバラバラに自転車が停めてあったとしても、レンタルの範囲内とのこと。 oBikeは変速機能などはついていませんが、徒歩に変わって移動できる手段として、旅行客などにとってもより便利なツールとなるでしょう。しかし、現地レンタサイクル業者との衝突も懸念されており、地元業者とのコミュニケーションなどが今後は必要となってくることでしょう。 oBikeは今月初めに台北市街でも街頭試運転を行なっており、業者は大安森林公園、花博公園、天母運動公園、大湖公園等、9箇所に216台の自転車を設置しました。試運転から1週間で連日使用人数は500人を越えました。但しoBikeは固定式の駐輪方式ではないため、市議は乱れた駐輪による景観の乱れを懸念しています。 (情報:風傳媒

<2017.4.21> 今日のニュース
「チャイナエアライン(中華航空)の「三熊友達号」は5月26日に就航の予定」
チャイナエアライン(中華航空)は19日に「三熊友達号」と名付けられた特別塗装機の発表会を開催しました。 高雄市長陳菊さんも出席しました。 チャイナエアラインによって、台湾交通部観光局のPRキャラクター台湾喔熊、高雄市観光局の高雄熊、日本熊本県のくまモンがあしらわれた特別塗装機です,また機体の左は台湾の春景、高雄85ビル 台湾のルリマダラ、日本九州の桜、本城と阿蘇山を描いてます。 19日に出席したの高雄市長陳菊さんによって、去年日本から観光客は189万人くらい、高雄へ行くの観光客ただ15万3000人くらいです、まだまだ努力が足りないです。高雄空港は高雄市区に近い、交通がとでも便利です、是非高雄市に遊び来てください 情報:台灣好新聞

<2017.4.20> 今日のニュース
「ファミリーマートと7-ELEVENのドリンクバトル 現萃茶タピオカミルクティーVSタピオカミルクティーラテ」
タピオカミルクティを飲みたくなったらコンビニで買うことが出来るようになりました!7-ELEVENが展開するブランドCITY CAFÉではティーシリーズの「現萃茶」で「四季春茶シリーズ」と「現萃珍珠シリーズ」を新たに売り出しました。「經典珍珠奶茶(クラッシックタピオカミルクティー)」の値段は65元です。4月19日に発売を開始し、開始後3日間は2杯目半額キャンペーンを実施します。また、全家便利商店(ファミリーマート)においても4月26日より自社のドリンクブランドLet’s Caféで蜜香紅茶珍珠拿鐵(蜜香紅茶タピオカラテ)、冰辻利抹茶珍珠拿鐵(アイス辻利抹茶タピオカラテ)を販売予定で価格は1杯50元。積極的に夏のアイスドリンク商戦へ勝負を挑みます。 7-ELEVENでは台湾茶のドリンク販売において千億元近いビジネスチャンスがあるとされ、昨年は57の店舗においてCITY CAFÉ現萃茶サービスを導入し、40万人もの人が店を訪れ体験しました。多くの学生、新しいものに敏感な人、若年層会社員などに支持され、単店の分類別業績が20%上昇しました。 より多くの顧客のニーズに応えるため、CITY CAFÉではティーシリーズの「現萃茶」で「四季春茶シリーズ」と「現萃珍珠シリーズ」を新たに売り出しました。經典珍珠紅茶(クラシックタピオカティー)50元、經典珍珠奶茶(クラシックタピオカミルクティー)65元、四季春珍珠青茶(四季春タピオカ青茶)50元、四季 春珍珠奶青(四季春タピオカミルク青茶)65元、4月19日から21日までの3日間は全品2杯目半額のキャンペーンを打ち出します。 全家便利商店(ファミリーマート)では夏のドリンク売り上げ向上に向け、ドリンクブランドLet’s Caféで来週水曜日4月26日より蜜香紅茶珍珠拿鐵(蜜香紅茶タピオカラテ)、冰辻利抹茶珍珠拿鐵(アイス辻利抹茶タピオカラテ)を大サイズ50元で販売します。全台湾3千を越える店舗で同時発売。4月26日から5月2日まで、ファミリーマートアプリを使用し購入すると、お試し価格の39元で購入可能となっており、夏のアイスドリンク商戦に勝負を挑みます。 ファミリーマートでは夏向けの調理型テイクアウト商品として、コーヒー、紅茶、ソフトクリーム、スムージーなどを既に販売しています。以前同様の商品を販売すぐに完売になったタピオカドリンクを新商品の主力商品として打ち出していきます。6mmのキャラメルタピオカと1cmのキャラメルタピオカの大小のタピオカがミックスされており、消費者にもちもちした食感を楽しんでもらうことができます。 (情報:台北報導

<2017.4.19> 今日のニュース
「端午節離島路線を増便 21日朝8時〜予約受付開始」
今年の端午節は四連休となっています。離島への航空便は3月27日に予約受け付けを開始しましたが、多くの人たちから要求があり、民航局は航空会社と調整し臨時便を運航する事を決定。増便した臨時便は21日8時から予約受け付けを開始します。 民航局からの説明によると、現状の予約状況などを参考にし、航空会社と調整を行った結果澎湖、金門及び馬祖路線で22便(2002席)を増便する事を決定したという事です。予約受付は21日8時からとなり電話及びインターネットでの予約購入で対応するとの事です。 現在の予約状況は5月26日及び27日の台湾各地発澎湖行き、5月27日の台湾各地発金門行き及び馬祖行き、5月30日金門発、馬祖発台湾各地行き、5月30日及び31日の澎湖発台湾各地行きの予約が混みあっているようです。計画では澎湖線は12便(1234席)、金門線は6便(488席)、馬祖線は4便(280席)増便される予定。民航局からは5月26日〜28日に台湾各地を出発して離島へ向かう旅客及び5月29日〜31日に離島を出発し台湾に戻る航空券には特殊条件が付保されているとの注意も合わせて発表されました。この期間のチケットには「当日予約便のみ」、「オープンチケットとしては使用できない」などの条件が付けられているようなので、予約時に航空会社に確認の上購入するようにと呼びかけています。また購入後当日搭乗できない場合は必ず出発前に航空会社に連絡し取消をするようにとも説明されました。取消する事で払い戻しなどが行えるという事です。 情報:中央社

<2017.4.18> 今日のニュース
「馬祖「藍眼涙」大発生。現地の人たちも驚く、未だかつてこんな青さを見たことがないと」
幻想的な奇跡の景観、馬祖の「藍眼涙」の季節が始まりました!毎年4月〜10月ごろまでの間で見れるこの現象は馬祖に夜が訪れると同時に海岸で見れる現象。波と共に蛍光色の鮮やかな青が空の星のような輝きを放ちます。これは特殊効果映像ではありません。正真正銘の自然現象「藍眼涙」なのです。 数年前にこの「藍眼涙」の写真が海外で大反響となり、CNNでは世界15大自然奇景の一つに選ばれました。多くの旅行者たちはこの現象を「神秘の現象」と言い、実際にこの現象を見ている時はまるでおとぎの国にイルカのようだと話すほどの美しさです。国内外問わず、一生のうちに一度は見るべきと言えるほどの美しい風景がここ馬祖にあり、多くの人を引き付ける理由ともなっています。そして今年もこの神秘の現象が発生する季節がやってきました。15日の夜にはかつてないほどの大量発生となり、地元の人たちまでもが「過去にみた事のないほどの青さ」だったと驚きの声を揚げました。 (情報:中時電子報

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