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<2017.2.24> 今日のニュース
「アジアのベストレストラン50に台湾から3軒のレストランがランクイン」
21日夜、タイ・バンコクにて「S.Pellegrino Asias2017アジアのベストレストラン50」の授賞式が開催され台湾より3軒のレストランがランクインしました。アンドレ・チャン(江振誠)氏が台湾でひきいる「RAW」、台中の美人シェフ陳嵐舒氏ひきいる「Le Mout樂沐」と台北「MUME」の3軒がアジアのレストランベスト50に選ばれました。昨年2016年度と比べると、「RAW」は46位から24位にランクを上げ、「Le Mout樂沐」も30位から28位へと2つランクを上げました。「MUME」は43位に初のランクインを果たしました。 主催国のシンガーポールのレストランが9軒、表彰式が開催されたタイのレストランが9軒、香港・マカオ・中国からは11軒(上海2軒、香港7軒、マカオ2軒)、日本9軒、韓国3軒、スリランカ2軒、インドネシア1軒、フィリピン軒のレストランが入選しました。 「2017アジアベストレストラン50」はタイ・バンコクのWホテルにて表彰式が開催され、アジア10カ国のレストランが入選しました。ベスト5は一位は三年連続、タイ・バンコクのインド料理レストラン「Gagganガガン」、二位はアンドレ・チャン(江振誠)氏がシンガポールで展開する「Restaurant ANDREレストランアンドレ」、三位は香港のマンダリンオリエンタルフレンチレストラン「Amber アンバー」、四位は香港のイタリアンレストラン「8 1/2 OTTO E MEZZO BOMBANAオット・エ・メッツォ・ボンバーナ」、五位はタイ・バンコクのタイ料理レストラン「NAHM ナーム」です。 【2017アジアのベストレストラン50】 NO.1 GAGGAN , Bangkok ,Thailand NO.2 RESTAURANT ANDRE, Singapore NO.3 AMBER, Hong Kong, China NO.4 8 1/2 OTTO E MEZZO BOMBANA, Hong Kong, China NO.5 NAHM, Bangkok ,Thailand NO.6 NARISAWA, Tokyo ,Japan NO.7 NIHONRYORI RYUGIN, Tokyo ,Japan NO.8 ULTRAVIOLET by PAUL PAIRET, Shanghai, China NO.9 ODETTE, Singapore NO.10 BURNT ENDS, Singapore NO.11 DEN, Tokyo, Japan NO.12 LEFFERVESCENCE, Tokyo, Japan NO.13 SUHRING, Bangok, Thailand NO.14 FLORILEGE, Tokyo, Japan NO.15 MINGLES, Seoul, South Korea NO.16 LES AMIS, Singapore NO.17 LUNG KING HEEN, Hong Kong, China(龍景軒) NO.18 QUINTESSENCE, Tokyo, Japan NO.19 BO.LAN, Bangkok, Thailand NO.20 WAKU GHIN, Singapore NO.21 ISSAYA SIAMESE CLUB, Bangkok, Thailand NO.22 LACAVORE, Bali, Indonesia NO.23 CORNER HOUSE, Singapore NO.24 RAW, Taipei, Taiwan NO.25 JUNGSIK, Seoul, South Korea NO.26 SUSHI SAITO, Tokyo, Japan NO.27 TIPPING CLUB, Singapore NO.28 LE MOUT, Taichung, Taiwan NO.29 MINISTRY OF CRAB ,Colombo, Sri Lanka NO.30 INDIAN ACCENT, New Delhi, India NO.31 EAT ME, Bangkok, Thailand NO.32 JADE DRAGON, Hong Kong, China NO.33 TA VIE, Hong Kong ,China NO.34 HAJIME, Osaka, Japan NO.35 GALLERY VASK, Manilla, Phillippe NO.36 THE DINING ROOM AT THE HOUSE ON SATHRON, Bangkok, Thailand NO.37 LA DU, Bangkok, Thailand NO.38 LA YEON, Seoul, South Korea NO.39 THE TASTING ROOM BY GALLIOT, Macau, China NO.40 LATELLIER DE JOEL ROBUCHON, Bangkok, Thailand NO.41 LATELLIER DE JOEL ROBUCHON, Hong Kong, China NO.42 JAAN, Singapore NO.43 MUME, Tapei, Taiwan NO.44 SHINJI BY KANESAKA, Singapore NO.45 Ronin, Hong Kong ,China NO.46 WASABI BY MORIMOTO, Mumbai ,India NO.47 THE CHAIRMAN, Hong Kong ,China NO.48 FU HE HUI, Shanghai, China NO.49 NIHONBASHI, Colombo, Sri Lanka NO.50 TAKAZAWA, Tokyo, Japan (情報:中時電子報

<2017.2.23> 今日のニュース
「台湾の日本ラーメン界に一蘭進出 信義区に生き残る7つのラーメン店」
台湾人が日本へ行った時、最も好んで食べるのが「一蘭ラーメン」。今年、台北信義商圏に進出することがすでに確定となりましたが、現在の台湾市場には近年日本のラーメン企業が雨後の竹の子のように全台湾各地で出店をし続けています。加えて、台北に置いては主要消費地域を着々と信義商圏に移しており、この地においてのラーメン店は数多く、各店相当熱烈なしのぎを削っています。すでに撤退した企業もいくつかありますが現在は人気店が根付いている状況です。今後もより一層より熱い美食旋風が吹き荒れることが予想されるでしょう。 ◎微風信義:RAMEN HERO 拉麵英雄 2015年台北微風信義デパートに進出してきたラーメンヒーローは日本三田製麺所の新ブランドです。「大盛無料」を掲げ、もちもちの麺と濃厚なスープ、コスパも相当高いと評判です。 ◎信義新天地A8 (B1):一風堂 一風堂はかなり早い段階で台湾に進出を果たしたブランドで今現在も多くのファンを抱えています。一風堂のスープは豚の頭蓋骨と大骨の2種類ですが、独特のくさみやクセはなく、加えて自家製の細麺も人気の秘訣です。 ◎信義新天地A8(B2) :屯京拉麵 東京からやってきた池袋人気ナンバー1の屯ちんラーメン、現在まで食事時には常に満席。この店の自慢は自家製手延べ麺ですが、中でも麺の中に特製の魚粉を混ぜ込んでいるのが最大の特徴で、スープ麺でもつけ麺でも多くのファンに受け入れられています。豚骨スープもとても濃厚です。 ◎微風松高:麵屋武藏 東京で20年愛されつづけている武士ラーメン。オリジナルの豚骨、魚介のダブルスープにどかんと大きなチャーシューと粗挽きの小麦を使った麺が特徴です。このラーメン店は多くのテレビ取材を受け、そのランキングなどにおいても勝利をおさめています。 ◎威秀影城:花月嵐拉麵 看板商品のにんにく拳骨スープは不動のナンバー1。スープ煮は豚の腿前骨をじっくりと煮込むのでコラーゲンたっぷりで甘みがあります。トッピングには海苔、しなちく、葱、そして煮卵を客を惹きつけてやまない工夫がされています。 ◎Neo19:一幻拉麵 北海道からやってきた一幻ラーメンは札幌の新名物です。この台湾の店舗は海外一号店。毎日数量限定の海老スープは多くの人々を魅了しました。スープの味は海老味噌、海老塩、海老しょうゆの3種類です。 ◎台北101:梅光軒拉麵 一幻同様、こちらは北海道旭川からやってきたラーメン店。ラーメンの賞に輝いたことは少なくなく、地元旭川においても代表的なラーメン店のひとつです。また、この店の値段から見たチャーシューの大きさも多くのラーメンファンからの支持を得ています。 (情報:三立新聞網

<2017.2.22> 今日のニュース
「台湾スターバックスではパスタも食べられる  8年ぶりにメニューに登場」
台湾スターバックスでは22日より8年ぶりに、イタリアン冷製パスタメニューを発売します。この冷製パスタは台湾地区限定となっており、現在食事メニューは全部で約60種類という豊富なメニューが揃っています。 台湾人は飲食に対し、健康的な食材、創造性のあるアイデア、フレッシュさと美味しさなど常に新しい変化を求めており、異国の創作料理に関しても許容度はかなり高いです。台湾スターバックスは8年前にもパスタメニューを発売しましたが、今回再度外食族の注目を集める事をねらいとしています。 台湾スターバックスによると、近年食事メニューの選択性を強化してから、食事セットメニューの売り上げが2割上昇しました。バーガ類やクロワッサンなどの軽食も一割近く増加しています。 台湾スターバックスは6か月の時間を費やし、22日より発売する7つの「春の新メニュー」を開発しました。現在の食事メニューは全部で約60種類にもおよび、今後も季節やイベントごとに異なる食事メニューやケーキなどのスイーツメニューを提供して行く予定です。 今回の新メニューの登場で食事、軽食、スイーツからフルーツヨーグルトと多彩なジャンルを揃え、健康、便利さ、異国風味などの異なる需要も同時に満たすことができるようになりました。 その中でも台湾地区のみで発売されるのは、初のピンク色が注目される「焼き肉チーズバーガー」、「野菜の冷製ファルファッレ バジリコソース和え」、「タイ式酸辣チキン冷麺」、その他スクランブルエッグと干しブドウを合わせた「ジャガイモとスクランブルエッグサラダ」の三種類です。スイーツでは「ココアチーズケーキ」、「アップルパイ」、「抹茶ミルフィーユ」などが同時に発売されます。 情報:中央社))

<2017.2.21> 今日のニュース
「第二市場の百年料理」
台中政府は今年で「台中の百年記念」イベントを開催しています、台中市の經發局は《台湾日日新報》のレシピから、日治時代に中部の最大の料理店「醉月樓」の台湾料理を再現します。經發局長呂曜志さんによって、いままた文献を考証してます、中で13の料理を選んで、古法に従って調理します、その時に民衆は時空超えての美味しい料理を食べれます。 台中の第二市場は初期「セレブ市場」と言われてます。日治時代に楡遒呂燭さん商人を集まってどころです、当地も繁栄になって、周りは料理店「酒樓」が多くなりました、中部で最も規模の酒樓「醉月樓」はここであります、日治時代に上層の仕紳階級の精致な宴会の文化代表です。 經發局長呂曜志さんによって、《台湾日日新報》に根拠、1907年と1934年に報道した、当時台湾料理紅燒魚、塔魚餅、八風菜、吐絲蝦仁などがあって、經發局は当時の習俗を従って、古法で調理します。 古法烹製「醉月樓」美味 百年料理以外、第二市場は魯肉飯、麻薏湯、肉包など16種類の伝統な台湾小吃、日韓英など多国の言語を翻訳しました、国内や外国の旅客に台湾伝統な小吃をもって理解できます。 第二市場の百年記念、經發局は赤い灯籠で市場を飾ります、出口も復古の広告板を架設して、台中特にあるの復古風情を現れます,当時に外交官林權助さんの写真作品も展示します。 。 情報:中時電子報))

<2017.2.20> 今日のニュース
「桃園機場捷運に乗車して小旅行へ出かけよう 桃園5大おすすめスポット大公開」
桃園機場捷運の試運転が開始され、3月1日までは無料で一般市民に試乗が開放されています。3月2日に正式運行が開始された後も、1ヶ月間は5割引での優恵価格で乗車が可能です。桃園機場捷運は台北から桃園空港への直通車を除いて、沿線には特色ある景色を楽しめるスポットが少なくありません。捷運の乗車を楽しみながら、周辺スポットへの一日周遊を計画してみてはいかがでしょうか。《NOWnews今日新聞》では今回みなさんへ桃園のお勧めスポットをご紹介します。ぜひ桃園観光の魅力をご堪能ください。 「A10山鼻駅−廠焼押 徳馨堂は閩南式の伝統建築です。現在桃園市の指定古跡に認定されています。A10山鼻駅より徒歩5分で到着することが可能です。徳馨堂は1989年に建造され、内部は完全なる伝統生活空間を留めています。ここに来て、閩南の伝統建築の工藝美をぜひとも目にしてみてください。建築上の特殊意味を理解し、同時にアンティークなこの雰囲気を味わってください。 「A11坑口駅−蘆竹坑口彩繪村」 蘆竹坑口彩繪村はこの地域の住民たちが合同で作り上げた作品です。民家の外壁や塀などに農村の風景やアニメーションをテーマにしたものなど子ども心を満たしたり、冬の休耕期の訪れや、菜の花や菊の花の海なども鑑賞できます。韓国ドラマ「お父様、私がお世話します」でも以前ここでロケを行なっており、これらの作品は記念撮影を行なうのにぴったりな場所です。 「A11坑口駅−竹峰茶園」 捷運の駅からはやや距離がありますが、竹峰茶園は到着するとすぐに空気中に漂うお茶の香りに触れることができます。茶園の主人は道路に沿って桜の樹を植えており、桜の季節が到来すると、桃色の桜と翡翠色の茶園の織り成す美しい景色を楽しむことができます。ここでは最高級品の台湾茶やお茶菓子以外にもDIY擂茶体験をすることも可能です。 「A17領航駅−大夫第」 この古い家の中で伝統的な中国式木版画の壁画を見ていると、空気中に濃厚なコーヒーの香りが立ち込めてきます。それは決して間違いではなく、この空間は喫茶店なのです。大夫第に来ると、時のトンネルを潜り抜け、3〜400年前の安徽古鎮に来たような感覚を覚えます。立てられている建築の瓦、レンガ、木材はすべてこの家の主が大陸から運び台湾で再建したものなのです。一杯のコーヒーを注文し、天井からこぼれ落ちる太陽の光を浴びながら中国と西洋が融合したこの美しさを堪能してください。 「A21環北駅−中壢燃藜第紅樓」 1910年に建設された「燃藜第紅楼」。これは19世紀中後期のイギリス植民地の建築形式を模して作られたものです。中壢の著名な劉氏古厝燃藜第の付属の建築物です。紅楼自体は現在小型アートギャラリーになっており、不定期に芸術家の展覧会を行なっています。その傍にある黒い屋根で覆われた建築物はフランス料理のレストランとなっており、レストランの後ろには小さな庭園が備わっています。広々とした空間は家族や友人たちと集まるのにとても適しています。 (情報:今日新聞NOWnews

<2017.2.17> 今日のニュース
「台湾の桜の花期スタート」
今年の冬は暖かくて、台湾各地の桜の花期は遅くなりました、寒流の影響で桜がやっとだんだん咲けます、いま外国行かなくでも桜満開の景色が見えます。その中で北部の最長花期の地区は新北市の中山温泉公園です;中部は南投の九族文化村;南部は阿里山森林遊樂区です 台北市の陽明山、小坑一號公園、上清宮?道と碧湖公園;新北市烏來、桐花公園などどころの花期は1月末〜2月末です。最近花見の新人気スポットは新北市の烘爐地、無極天明宮、淡水天元宮と新竹萬里山園です、花期は2月初め〜3月初初めです。   新北市の三芝にあるの桜道の長さ70キロメートルです、毎年2月〜3月中に1万7千本の桜はだんだん咲けます;台北の平菁街、九份の?金博物館、桃園の拉拉山恩愛農場で桜の舞い落ちる美しい景色を見えるです。 中部地区には、有名な台中武陵農場の桜の花季、南投の奧萬大、?南大学と草坪頭の花期は2月末までです。花期は2月初め〜3月初めのどころは新社桜木花道、東勢林場、后里泰安など;南投九族文化村の桜の満開期は2月初めから4月初めまでです、一番長いです。 交通部の観光局によって、現在の全台の桜はまた続々満開してます、北部地区で桜の花期は遅くでも3月末〜4月初めに終わります、現在はまた夢まぼろしの桜美しい景色と出会うことができます、最後の桜見える時間は4月初め〜4月中にです。 南部と東部地域は気温の差が大きくて、桜もだんだん咲けます、台東の初鹿牧場の花期は1月末から2月中まで;台東の太麻里金針山の花期は2月〜3月までに;嘉義の阿里山國家森林遊樂区の花期は2月初めから4月中まで、全台の花期の一番長いどころです。 (情報:卡優新聞網

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